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☆新商品案内☆

June 27, 2018

新しくシャンプーのラインナップが増えました!

『BOKUMO.シャンプー(シリーズ)』です!

 

BOKUMO.シャンプーは、現在ペット用シャンプーとして販売されている中で最も被毛・皮膚に優しいシャンプーだと思います。

 

安心の全成分表記の義務が課せられている、『化粧品登録』のされているペット用シャンプーです。

※開店から取り扱いしているシャンプーの、トリートメントで活躍してくれている『アリール&C』も化粧品登録されていますが、数少ない『化粧品登録』を受けているシャンプーです。

 

 

実はペット用のシャンプーは雑貨扱い。

人用のシャンプーと違い、全成分表記の義務がありません。

 

表記するもしないも、表記の仕方すらもメーカーさんの自由。

全成分表記です!といってメーカー固有の名前で乗せていたり、実は表記していない。なんてこともあるみたいです。

 

ですが、BOKUMO.シャンプーは化粧品登録済みなので、全成分の表記が義務となっているため、成分を隠すことができません。

使う側からしたらこれほど安心感、説得力のあるシャンプーはありません!

 

 

 

◯BOKUMO.シャンプー◯

全成分:水、ラウリン酸ポリグリセリル-10、コカミドDEA、ラウリルヒドロキシスルタイン、ラウリルグルコシド、ペンチレングリコール、グリセリン、PCAオレイン酸グリセリル、ハチミツ、セテアラミドエチルジエトニウムサクシノイル加水分解エンドウタンパク、カプリン酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセル-2、カミツレエキス、セイヨウノコギリソウエキス、カンゾウ根エキス、加水分解シルク、ビールエキス、クエン酸、BG

 

 

 

 

 

主洗浄成分はラウリン酸ポリグリセリル-10というノニオン系のシャンプーです。

 

ノニオンとは、イオン性のない界面活性剤のことです。

界面活性剤は、アニオン系(陰イオン)、カチオン系(陽イオン)、両方のイオンを持つ両性界面活性剤、ノニオン系(非イオン)の4種に大きく分けられています。

 

中でも皮膚刺激の強いのが、カチオン系(陽イオン)の界面活性剤で、主にトリートメントやリンスに多く使用されています。

よくトリートメント剤の裏に、地肌にはつけず痛んだ毛先に使用してください。とあるのはそのためです。

 

 

 

パッと見てお気づきかもしれませんが、BOKUMO.シャンプーにはリンスやトリートメントは存在していません。

 

通常のシャンプー剤だと、リンスやトリートメントをかけないと静電気が発生し、毛がゴワついたり、もつれになったりしますが、シャンプーの洗浄剤を静電気を発生しないもので作り上げているのがこのシャンプーです。

シャンプー自体にコンディショニング成分を配合、痛んだ被毛を補修してくれる成分が入っているので、洗い上がりもしっとり!

 

 

コンディショナー不要、目に入っても痛くない、皮膚・被毛を痛めない飼い主さんも使いやすいシャンプーです!

 

 

 

唯一の弱点といえば、お値段が高いことです^^;

 

 

 

シャンプー後痒がる事が多い方、薬用シャンプーを使っていても全然良くならないという方は、一度お試し頂きたいシャンプーです!

アトピー性皮膚炎、敏感肌、乾燥肌、のワンちゃんにもオススメですよ!

 

 

気になる方はお気軽にお問い合わせください^^

 

 

 

 

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